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甘やかしとしつけ、木のおもちゃ、などなど独り言

〔甘やかしとしつけ〕

「これくらいは、まぁいいや。

」と簡単に妥協してはいけません。

愛犬のしつけで、ついついやりがちな失敗の原因です。

食事の前に「おすわり」をさせようとした場合でも、なかなか座らないのであきらめて食事を与えてしまうと、命令は従わなくてもいいと思ってしまいます。

愛犬を勘違いさせないために、初志は貫徹するようにしましょう。





[木のおもちゃ]

1歳から2歳くらいの子供は、おもちゃを間違った使い方で遊んでいる事がよくありますね。

赤ちゃんには、まだ、おもちゃをどうやって使うかという事を察知する知識は備わっていないようです。

なので、食べ物と勘違いして口に入れたり、ぶつけたり、家族に投げたりしてしまう事はよくありますね。





[失敗を責めない]

 子どもが失敗して、散らかったり、大事なものが汚れたりすると、反射的につい怒ったりしてしまいます。

でも、なかには怒ってはいけない場合もあり、あとで後悔することもあります。


 子どもが成長のためチャレンジした結果の失敗なら、失敗そのものを怒るより、チャレンジした事をほめてあげることも大事です。

そうしないと、次の成長のためのチャレンジが、子どもにとって嫌な思いのものになりかねないですからね。






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犬の体罰としつけ、大型おもちゃ、などなど独り言

〔犬の体罰としつけ〕

犬のしつけ、体罰については、肯定派と否定派に分かれます。

体罰はタイミングを間違うと、信頼関係を崩したり、心にキズを負わせる原因にもなります。

扱いが難しいかもしれません。

ですので、自信がなければ体罰は使わないほうが無難なしつけかもしれません。





[大型おもちゃ]

おもちゃの中には、子供の身体と同じくらいの大きさ、あるいはそれ以上の大きさの大型おもちゃと呼ばれているものもあります。

大型おもちゃと言われているものには、乗り物全般、また簡易の滑り台や吊り輪、巨大なブロック、家型のおもちゃなどがあります。






[子どもの話を聞く]

 ついつい子どもの話っておろそかにしてしまうことがあります。

子どもは一生懸命はなしてるのに、テレビに夢中になってしまったり、家事やほかのことで忙しくしてしまったり。

あとから気がつくとかわいそうな事をしたと思うのでした。


 普段から子どもの話をきくことって、すごく大事なこと。

多少つまらない内容でも、ワケが分からない話でもちゃんと耳を傾けてコミュニケーションが大事です。

そうやって子どもとの絆が作られていくんですね。






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