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生きた化石・ゴキブリ、イクメンと妻、などなど

〔生きた化石・ゴキブリ〕

ゴキブリは「生きた化石」と呼ばれるほど古くからいる生き物。

人間はもちろん、恐竜より古い生き物なんだそうです。

生命力の象徴たるだけありますね。

生物的には人間の先輩にあたるわけですが、それを知っても好きにはなれないのがゴキブリですね。

ちなみに、世界中には約3500種類以上ものゴキブリがいるそうです。

日本には40種類位で、屋内でみかけるものでは10種類くらいだそうです。






[イクメンと妻]

夫をイクメンに育てた人に聞きました。

大事なことは「あたりまえ」と思わないこと。

「そのくらいやっても当たり前」と思うと、態度に表れます。

すると夫が嫌気をさして、手伝わなくなるそうです。

ちょっとしたことからお願いして、できたら褒めたり、喜びを伝えたり。

気分良く手伝わせてあげると、そのうち喜びを感じるようになります。

すると次に繋がっていくそうです。






[孫のお世話]

育児の考え方や方法が、昔と今では、かなり変わりました。

昔の育児では当たり前の事が、今では全然違っていることも珍しくないです。

例えば、おむつ。

昔は布オムツが当たり前でしたが、今では紙オムツが主流です。

お祖母ちゃんも、お祖父ちゃんも、育児の先輩ではありますが、育児に携わったのはかなり前のこと。

だから忘れてることが沢山あっても不思議はないですね。

孫と遊んであげたり、できるところから気軽にお世話してあげるのがいいかもしれません。

自分流を押付けないようにしたいですね。



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ゴキブリの侵入を防ぐ、などなど独り言

〔ゴキブリの侵入を防ぐ〕

ゴキブリは最初は外からやってきます。

外からのゴキブリの侵入を防ぐことが大事です。

それには窓やドアを開け放しにしないことが大事です。

網戸でも過信はできません。

網戸とガラス戸のスキマから入ってくることも。

2階だからという油断も禁物。

ゴキブリは飛びますからね。

ゴキブリが嫌いと言われるミントの香りを利用するのも手です。

アロマも兼ねて玄関や窓においてみますか。





[家事からイクメンへ]

いきなりイクメンに変るのは難しいですが、家事の手伝いから少しづつなら可能性は高いです。

近頃は家事をする夫は珍しくないので、恥ずかしさや照れというのは少ないと思います。

ややこしくないゴミだしなどが手始めとしていいでしょう。

だんだん慣れてくればお願いしなくても自発的にやりだすでしょう。

でも、それが当たり前的な言動には注意です。

気分を壊して反発されると元も子もないですね。





[レンタル反対の言い分]

便利でおとくなベビー用品のレンタルですが、レンタルに強い抵抗を感じる人たちもいます。

その人たちの意見を紹介すると・・・「衛生面が不安」「二人目、三人目のことを考えると購入したほうが得」「汚したり壊したときの不安で安心して使えない」「手続きが面倒なんじゃないか」「よく分からないし調べるのも面倒」などなどです。

案外少し調べてみれば解決するはずの理由にこだわる人もいるようです。





[子どもの話を聞く]

 ついつい子どもの話っておろそかにしてしまうことがあります。

子どもは一生懸命はなしてるのに、テレビに夢中になってしまったり、家事やほかのことで忙しくしてしまったり。

あとから気がつくとかわいそうな事をしたと思うのでした。


 普段から子どもの話をきくことって、すごく大事なこと。

多少つまらない内容でも、ワケが分からない話でもちゃんと耳を傾けてコミュニケーションが大事です。

そうやって子どもとの絆が作られていくんですね。


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ゴキブリと掃除、などなど独り言

〔ゴキブリと掃除〕

こまめに掃除するのがゴキブリ対策に効きます。

しっかり整頓・掃除された場所が、ゴキブリの住みにくい環境です。

ゴキブリは髪の毛やフケ、埃、食べかす等をエサにするので、掃除がエサを減らすことになります。

整頓されていれば、隠れる場所も少ないはずです。

イヤなゴキブリを呼び込まないためには掃除がポイントです。






[イクメンへの道]

もともと家事、育児に興味のある男性なら自然にイクメンになれるでしょう。

でも、あまり家事に関心なかった男性をイクメンにするには?

何も働きかけなければ自然にイクメンになる可能性は低いでしょう。

かといって、いきなり強く言えば反発されるのがオチです。

少しづつ、時間をかけてカンタンな家事やゴミだしなどからお願いしてみるのがコツ。

あせらず・ゆっくりだから早目のスタートですね。





[ベビー用品いろいろ]

赤ちゃんのために準備しておきたいベビー用品。

ベビー用品には必須のものと、人によって使うものがあります。

ママやパパの考え、赤ちゃんの性格などによっても違ってきます。

例えばベビーベッドは二人目の赤ちゃんで初めて利用するという人も多いです。

チャイルドシートはクルマを乗る家庭なら必須ですし、抱っこひもやスリング、おんぶ紐などは好みがありますね。






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デザインのシンプル化、ストレス、などなど

〔デザインのシンプル化〕

育児グッズのデザインが、昔に比べるとシンプルなものも増えたと思います。

可愛らしさだけでなく、機能的でシンプルなデザインは、男性も意識してのことでしょうか。

シンプルデザインは、カッコよさとか高級感を感じさせてくれます。

育児グッズのデザインの変化で、男性の育児参加の敷居がまた少し低くなったかもしれないですね。






[イクメンのストレス]

育児休暇などで一時的にせよ主夫となったイクメン。

育児によるストレスへの対応が大切です。

そこは一般的な育児ママと同じですね。

思い通り進まない育児や家事。

そして孤独感や、周りから取り残されてるような焦りなど。

気持のコンディションが悪くなると、イライラが続いたり。

悪循環に陥ります。

ときどきストレスが発散できるように育児から解放される時間が大事ですね。





[ベビー用品の衛生]

新品で購入したベビー用品ならあまり衛生面が気になるということは少ないかもしれませんが、レンタルや中古品を利用するのならこのベビー用品の衛生は気になるところですね。

中古品もレンタルもすごく便利ですので、衛生面を十分踏まえて上手に利用したいところです。

レンタルショップではお店によって衛生面での対応が異なることも多いですので、利用前にチェックしましょう。

中には優れたクリーニング技術をもち、クリーニングだけでも注文を受けるお店もあります。

中古品やおさがりを利用するときにはベビー用品のクリーニングも便利ですね。


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抱っこ紐、主夫のイクメン、などなど

〔抱っこ紐〕

抱っこ紐やおんぶ紐は、赤ちゃんのお世話では必需品です。

おんぶや抱っこしながら家事をしたり、外出時にも重宝です。

でも以前はサイズが小さかったり女性向けになってるものが多かったように思います。

近頃はイクメンにも似合う抱っこ紐やおんぶ紐が売られてます。

ダッドウェイ社など、男性向けの育児グッズをいろいろ販売してる会社などもあり便利になりました。





[主夫のイクメン]

夫が育児休暇を取り、妻が仕事に復帰する場合。

つかの間かも知れないですが、主夫生活ですね。

イクメンの主夫としての生活が始まります。

実際に主夫生活を体験すると考え方も変るようです。

子供への愛情が深まったとか。

また、育児の大変さを知り、妻に感謝するようになったとか。

さらに、育ててもらった両親に感謝できるようになったとか。

幸せな生活を送るにはすごく大事なことですね。

しかも仕事だけの生活では、なかなか気づく事ができないことです。





[ベビー用品とレンタルとクリーニング]

ベビー用品をレンタルする際に気をつけたいのは衛生面ですね。

前に利用した人がどんな人か分からないですし、衛生管理のしっかりしたお店を選びたいものです。

中にはアルコールスプレーをふりかけただけで次のレンタルに出すお店もあるそうです。

一方、戻ってきた商品を一度分解してクリーニングとメンテナンスを行うお店もあります。

独自のクリーニング技術を活かして、クリーニングのみの受付を行うお店もあるそうです。

ベビー用品の気になる汚れは、レンタルショップに問い合わせてみてもいいかも。


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