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カレー好き、ヤドカリとり、・・・などなど独り言

〔カレー好き〕  子供ってカレーが大好き。自分もそうですが、カレーライスは夕食の定番です。毎週食べても飽きないくらい。カレーだと野菜も簡単に食べられますし、一石二鳥です。
 問題は、食べ過ぎてしまうこと。いつもの倍くらいご飯が進むこともあります。そして、大人と子供の辛さの違いですね。結局分けてつくらないといけない手間もあったり。大きくなるまでの辛抱ですね。

[ヤドカリとり]  海に行って子供たちが嬉しそうにヤドカリをとってきました。カニや魚と違ってヤドカリって捕まえやすくて子供たちにはチョウドいい標的なのかもしれないです。
 でもね。捕まえたヤドカリたちは、帰るときには逃がしてあげたいですね。家までもって帰っても育てることはかなり難しいです。水換えやエサなどなにかと大変ですからね。

[子供とショッピングセンター] ショッピングセンターは自分も子供も楽しめる場所ですね。そんな場所だから、注意も必要です。子供を見失わないようにしっかり手を繋いだり、カートを利用したりしましょう。迷子になっても無事見つかればいいですが、多くの人が集まるショッピングセンターだから不審者もまぎれているかもしれません。楽しい場所でトラブルに会わないために注意しましょう。


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夜なかなか寝ない子、仮面ライダーのベルトを作る、・・・などなど独り言

〔夜なかなか寝ない子〕  昔と違って近頃は夜遅くまで起きてる子が多いそうです。という我が家も遅くまで起きてることも多いのですが。自分が子供の頃は遅くても9時には寝てたはずで、夜更かしすると翌日の体調を崩すほど、当たり前のことだったと思うのですが、10時、11時まで平気で起きていることも。
 今の人は、昔より仕事を終える時間も、夕食の時間も遅くなっているでしょうし、早く寝かせるのは大変。とはいえ健全な成長のためにはがんばるしかないですね。

[仮面ライダーのベルトを作る]  子供が欲しがる仮面ライダーのベルト。なかなか買ってあげないでいたら、「自分で作る」といいだした5歳児は、新聞やお菓子の空き箱、テープ、ハサミを駆使してつくりました。
 できたベルトを腰に巻いてテープでとめると得意げに嬉しそうな笑顔でした。取り外しは履いて脱ぐ形式。安易に買ってあげるより良かったかも。でも、散らかるというオマケつきです。

[子供の留守番「いいゆだな」] 子供が一人で留守番するときの防犯のための合言葉「いいゆだな」。最初の「い」は普段から「家の鍵を持ってる事を見せない」。次の「い」はカギで玄関を開けるとき「家の周りをよく見る」。「ゆ」は「郵便ポストの確認」つまり郵便物を溜めておかないこと。「だ」は「誰もいなくてもただいま」。「な」は「中に入ったらすぐ戸締り」です。安全のため子供にしっかり確認しておきましょうね。


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おねしょのこと、失敗を責めない、・・・などなど独り言

〔おねしょのこと〕  子供のオムツがとれても、夜はおねしょがときどき。子供のおねしょは、しかたがないです。もちろんしかるわけにもいかず、夜中にもくもくと着替えをさせたり、シーツをかえたり。そして翌日は選択と、布団干し。
 疲れてる日は、さすがに大変ですが、夜泣きの頃を思い出せば、だいぶ楽。おねしょしない年頃になると、逆に親離れして寂しくなるのかなと思うと辛さも少し消えるのでした。


[失敗を責めない]  子どもが失敗して、散らかったり、大事なものが汚れたりすると、反射的につい怒ったりしてしまいます。でも、なかには怒ってはいけない場合もあり、あとで後悔することもあります。
 子どもが成長のためチャレンジした結果の失敗なら、失敗そのものを怒るより、チャレンジした事をほめてあげることも大事です。そうしないと、次の成長のためのチャレンジが、子どもにとって嫌な思いのものになりかねないですからね。

[トイレと子供の防犯] 子供にとって人気のいないトイレは防犯上注意が必要な場所です。家の人が一緒にトイレに行くようにしたいです。友達同士で一緒のときも、トイレはみんなでいくことを習慣にしたいですね。近頃は防犯対策用にカメラなども設置されたりしてる場合もありますが、過信せず自分たちでできることは自分たちでも注意したいですね。

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会話をキャッチボールに、子どもの話を聞く、・・・などなど独り言

〔会話をキャッチボールに〕  忙しくなってくるとつい子供のいう事をよく聞かず結論だけで会話を終わらせてしまうことも。でも、それでは子供がかわいそう。子供の言葉をキャッチして、そのうえで応えないと会話じゃないですね。
 とんできた子供の言葉をラリーのように跳ね返していてはホントのコミュニケーションにはならないと思う今日この頃です。

[子どもの話を聞く]  ついつい子どもの話っておろそかにしてしまうことがあります。子どもは一生懸命はなしてるのに、テレビに夢中になってしまったり、家事やほかのことで忙しくしてしまったり。あとから気がつくとかわいそうな事をしたと思うのでした。
 普段から子どもの話をきくことって、すごく大事なこと。多少つまらない内容でも、ワケが分からない話でもちゃんと耳を傾けてコミュニケーションが大事です。そうやって子どもとの絆が作られていくんですね。


[子供を惑わす声かけ] 「○○ちゃん(本人の名前を呼んで)、家まで送っていくよ」「道をたずねる」「おもちゃで関心を向ける」「芸能会のスカウトを語る」・・・どれも不審者の手口にある声掛けです。不審者の声掛けには巧妙なものも多く、不審者の声掛けに子供がどこまで対応できるか?とても難しいところです。とにかく日ごろからよく言い聞かせる事が大事です。


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