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子供の防犯「いかのおすし」、子供の留守番、・・・などなど独り言

[子供の防犯「いかのおすし」] 防犯のための子供との約束事「いかのおすし」。「いか」は知らない人について【行か】ない。「の」は車に乗らない。「お」は大声を出す。「す」はすぐ逃げる。「し」は大人に知らせるです。子供が忘れないようにオマジナイとして教えてあげるといいでしょうね。どれも大事なことなので、一つ一つしっかり理解させる事が大事です。そして、[子供の留守番] 子供だけの留守番のときは、忘れてはならない気をつけるべき事があります。特に注意したいのは、火やガスなどの間違えると危険なもの、それと防犯です。防犯の基本は戸締りですね。その上で、来客時迷ったら開けない、不安なときには親に連絡するなど、対処について予め子供に話しておく事が大事ですね。
さて、[幼稚園の防犯] 幼稚園での防犯対策も進んでます。幼稚園に通う子供たちの場合、言いつけをきちんと守らせるのは難しいです。知らない人にでも簡単に付いて行ってしまう場合もありますので周りが注意してあげないといけない難しさがあります。幼稚園ではお迎えなどで不審者が紛れ込まないようにいろいろ対策をしているところがほとんどです。中には防犯カメラを設置して子供の様子をネットから確認できる幼稚園もあるようです。

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子供と有害サイト、防犯に役立つランドセル、・・・などなど独り言

[子供と有害サイト] 子供の防犯対策として携帯電話が重宝されていますが、携帯電話にも実は落とし穴があります。それは、有害サイトです。携帯電話には有害サイトにアクセスできないようにすることもできますが、追加サービスのためか意外に利用されていないことも。有害サイトをきっかけに事件やトラブルに巻き込まれたら意味がないですよね。子供にとってはなかなかセルフコントロールしにくい誘惑もありますので、親がきちんとチェックしてあげる事が大事です。そして、[防犯に役立つランドセル] ランドセルといえば小学生の象徴的なアイテムですね。そんなランドセルにGPS機能を搭載し、防犯対策としたものが登場してます。大手ランドセルメーカーと大手セキュリティ会社が共同で開発したもので、価格も一般のランドセルとほぼ同じです。なお購入後は月額使用料を支払うことでGPS装置のサービスが利用できます。
さて、[子供と名前と防犯] 子供たちに対して「知らない人には付いて行ってはいけない」という教育はどこでも行われており、多くの子供たちは知っていることです。しかし、知らない人でも相手が自分や家族の名前を知っている人だった場合、心に隙ができてしまいます。親の名前を出して、事故にあったとか言われたら、とっさに付いて行ってしまいそうですね。巧妙な手口には判断が難しいものも多いですが、名前を知られている場合もあることは知っておきたいですね。

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しっかり戸締り、地域で子供を守る、・・・などなど独り言

[しっかり戸締り] 子供たちにとって家にいるときは防犯上安全か?イエスとはいえないようです。家にも不審者が侵入する危険性はあります。戸締りや窓のカギもしっかりしたいところです。このあたりは、都会と田舎ではかなり認識が違います。特に夏の夜は都会なら締め切るのが基本ですが、田舎では窓を開けて寝るのも珍しくないです。地方から都会に出た家族が失敗しやすい注意すべき点です。そして、[地域で子供を守る] 防犯意識が向上してきたおかげで、防犯ボランティア団体の数が年々増加しているそうです。特に注目すべきは、保護者によるボランティア団体の数が急激に増えているそうです。子供の安全は地域で取組む事がすごく大事ですからね。地域で協力して子供の防犯に努めれば、子供たちはもっと安全に安心してのびのび生活できるようになりそうですね。
さて、[子供と学習塾と防犯] 学習塾はもう一つの学校として今では当たり前の存在になっています。そんな学習塾や学習塾への往復においても防犯は忘れられません。子供の学年があがるにつれて学習時間が長くなり帰りが遅くなるという傾向もあります。事件に巻き込まれないように、親が送り迎えすることは基本ですね。

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子供のエレベーター利用に注意、子供110番の家、・・・などなど独り言

[子供のエレベーター利用に注意] 防犯を考えるとき、意外にエレベーターも危険な場所のひとつです。エレベーターは密室ですので、不審者が入り込んでくると子供にはどうすることもできません。できるだけ階段を利用するなどの対策になりますが、階段も人気の少ない場合には危険です。どうしてもそういう場所を通る場合には、家の人に迎えに来てもらうなど予め対策が必要ですね。そして、[子供110番の家] 「子供110番の家」とは登下校時や外出時に危険な目に遭った時に助けを求めることができる場所で、警察や自治体の防犯対策として設置が推進されてます。地域全体で子供達を見守っているということを不審者にアピールし、不審者が近づきにくい地域をつくることも目的の一つとなっています。コンビニエンスストアなどの協力も増えています。
さて、[防犯のため子供との約束] 子供の防犯で1番効果が高いのは、子供が防犯を自覚して行動することかもしれません。例えば、危険な場所には近づかないようにするとか、知らない人には付いて行かないとか、万が一のときの防犯グッズの使い方や使うタイミングなどなど。こういう約束事をきちんと教えて守らせることで効果的な防犯が可能になります。日常の中で後回しにされがちですが、大事なことですね。

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親子のコミュニケーションと防犯、子供の防犯、学校は?、・・・などなど独り言

[親子のコミュニケーションと防犯] 親子のコミュニケーションはすごく大事です。防犯に限ったことではないですが、防犯でも重要です。親子の関係が上手く言っていれば、子供も親の言うことを素直に聞けます。また何らかの事件に子供が巻き込まれていても、内容によっては親に話しにくい場合もあります。子供の異変に気づいて挙げられなければ、子供が一人で悩み続けることになりかねません。しっかり見てあげたいですね。そして、[子供の防犯、学校は?] 子供の防犯については、学校でも取り組みが進んでいます。子供たちにとって学校が安全でなければ安心して通う事ができませんからね。とにかく不審者を校内にいれないことが第一です。そのため玄関や校門の施錠徹底、防犯カメラを取り付け、校内へ入る人は証明書などを首から下げるなど取り組まれています。
さて、[子供にとって危険な場所] 小さな子供にとって危険な場所はいたるところに溢れています。挙げていくときりがないくらいです。駐車場や駐輪場、木や建物など物陰の多い公園、公衆トイレ、などなど。本来は健全な目的のための場所なのに、危険が潜んでいるということで利用できないのは矛盾ですね。みんなの取り組みや工夫で、危険といわれるこのような場所も安心して利用できるようになるといいですね。

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幼稚園の防犯、防犯カメラと子供の防犯、・・・などなど独り言

[幼稚園の防犯] 幼稚園での防犯対策も進んでます。幼稚園に通う子供たちの場合、言いつけをきちんと守らせるのは難しいです。知らない人にでも簡単に付いて行ってしまう場合もありますので周りが注意してあげないといけない難しさがあります。幼稚園ではお迎えなどで不審者が紛れ込まないようにいろいろ対策をしているところがほとんどです。中には防犯カメラを設置して子供の様子をネットから確認できる幼稚園もあるようです。そして、[防犯カメラと子供の防犯] 防犯カメラは犯人を特定するという役割だけではなく、防犯の役割も果たします。ですので、幼稚園や小中学校でも防犯カメラの設置が進んでいます。幼稚園の場合には、子供たちの様子を画像で送るサービスとしても利用されています。防犯カメラの設置は常に監視されているようで気持ちの良いものではありませんが、防犯という観点でとても重要ですね。
さて、[不審者情報で子供を守る] 全国の警察署や小中学校などでは不審者情報を地域の人々へ伝達してることはご存知でしょうか。どの程度までの不審者かというと、一般的に子供が不安になる声かけや行動をとった者も入るようです。ですので、悪意を持たずに道を尋ねる人も含まれる可能性はありますが、現場にいても区別が難しいのも確かですのでそれも含めて万一に備えたいですね。不審者情報は携帯電話のメールで受信できます。

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子供と名前と防犯、子供の防犯とパトロール、・・・などなど独り言

[子供と名前と防犯] 子供たちに対して「知らない人には付いて行ってはいけない」という教育はどこでも行われており、多くの子供たちは知っていることです。しかし、知らない人でも相手が自分や家族の名前を知っている人だった場合、心に隙ができてしまいます。親の名前を出して、事故にあったとか言われたら、とっさに付いて行ってしまいそうですね。巧妙な手口には判断が難しいものも多いですが、名前を知られている場合もあることは知っておきたいですね。

そして、[子供の防犯とパトロール] 子供の防犯のためのパトロールは効果的な方法の一つです。地域のボランティア活動や学校のPTAなどが中心となってパトロールに取り組まれています。パトロールで重要なのは、犯人の視点で考えること。徒歩や自転車を使い、犯罪者の視点に立って危険な場所を見回ります。

さて、[子供の留守番] 子供だけの留守番のときは、忘れてはならない気をつけるべき事があります。特に注意したいのは、火やガスなどの間違えると危険なもの、それと防犯です。防犯の基本は戸締りですね。その上で、来客時迷ったら開けない、不安なときには親に連絡するなど、対処について予め子供に話しておく事が大事ですね。

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